ボーイッシュなバスケ部の先輩が俺にイタズラしてきたので無理矢理レ●プして中出しする話

俺の名前は桜井悠
バスケ部に入部したばかりの一年だ。
今日は居残りを命じられ、誰もいなくなった体育館倉庫で一人ボールを磨いていた。
そこへ現れたのは、女子バスケ部のエース・椎名凛先輩。
ボーイッシュなショートカットに鋭い目元、男勝りな雰囲気とは裏腹に、服の上からでも強調される規格外の巨乳を持つ彼女に、俺は密かに憧れを抱いていた。
「手伝おうか?」
凛はにこりと笑うと、俺と一緒にボール磨きを手伝ってくれた。
二人で作業をさっさと終わらせる。
ふと改めて先輩を見るとエロさに興奮。
我慢できなくなった悠の股間を、先輩に見つかってしまう。
「触ってほしい?」
手コキでサクッと射精。
実は先輩も興奮していて強●クンニを命じられる。
俺のねっとりクンニで絶頂を迎えた先輩は帰ろうとしている。
え?待てよ。
俺はまだギンギンだぞ!
今帰すわけにはいかない。
嫌がる先輩を押し倒し、レ●プする。
だって、そっちが誘ったよね?
理性が飛んだ俺はギンギンチンポをヌレヌレま〇こ無理やり挿入。
最後はたっぷり中田しフィニッシュ。
手コキ・クンニ・正常位・バック・中出し・巨乳・レ●プ・着衣セックス
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