奪息

白沢麗子30才。
「初めまして。マコト君ね、よろしく。」
「・・・」○さなマコトは状況を理解できないが、目の前にいる女性が優しく見えて心が穏やかになった。
「マコト君、おばさん家で一緒に暮らさない?」
マコトは小さくうなずいた。
身長2メートルの麗子は、普通のセックスの何倍も、○さな男の子をいじめることに興奮する。
だからと言って○さな男の子をいじめることなど、現実にできるはずもない。
唯一出来るのは、血のつながってない我が子なら・・・。
本編36分
セリフのシーン(10か所)のみAIで口の動きを生成しました。





































![終わらない処女喪失[終膜]](https://doujin-assets.dmm.co.jp/digital/cg/d_768361/d_768361pr.jpg)






































